風と君を待つだけ

~my ordinary days vol.3~




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親を撮る。 :: 2012/03/12(Mon)

 実は、認証制のブログを別にはじめた。卒業していく学生たちの写真掲載をメインに、思い出を綴ったり、彼らに向けた言葉を綴ったり。また、主に職場での出来事も認証制ということもあって伸びやかに書く。これがびっくりするくらい評判になっていないが(笑)熱心に見ている学生がわずかにいるようなので続けていこうと思っている。とにかく、ものすごく気楽に書いている。と言いながらきっと学生は読みたくなくなるだろうと思うようなエッセイも長々と気にせずに書いている。
 と言うわけで、こちらのブログでの記事はもう少し仕事そのものからは距離を置いたプライベートで、ささやかな呟きを残していこうかなと思う。
 
 最近、実家に戻るときにカメラを持参するようにしている。まだ元気でいてくれる両親のことを会うたびに撮影しておきたいと思ったからだ。母が「素敵な家族写真を(プロに)撮ってもらいたい」と言い出したこともある。母などは友人同士の旅で、たびたび写真を貰う機会もあるようだけれど、あまり気に入ったものがないようだ。そのうち「もうお母さん、写真はいいわ」と言うようになった。
 一方で、風変わりな父は昔から自分の容姿にたいそう自信過剰な人で、写真に映る自分は「実物よりもだいぶ劣っている」と信じて疑っていない。10年以上前の写真を指さし「こんな風に撮ってくれ」と無邪気に言う。
 という厄介な人たちではあるが、まぁ、娘が沢山撮影しているうちに気に入った写真も撮れるだろうと、帰るたびに気取りないのをパチパチと撮る。で、さして努力しないうちに私も本人たちも気に入った写真が撮れた(気になった)。賢いデジカメを構えて、子どもに声をかけるように話しかけていると、そのうち「ぐふふ」と笑い出す。
 先日、喜寿を迎えた父と、寄り添うようにソファに座る明るい母を撮った。二人とも屈託なく笑っている。娘ながら、なんて可愛らしくも愛おしい二人だろうと思った。すぐにファイルを送る。「とても嬉しいみたいで、プリントした写真を持ったままリビングをうろうろしてるわ」という独特の母の実況中継(笑)

超天然の父。「実物のほうがずっといいだろ?」と未だに思っているらしいが、これは割と自然な父。

papa
 現在、53キロ。少しでも太ってふくよかに見せたいのだそうだ。同級生の会報に掲載するとか。
 「ほら、ほら、ほら!笑って~。お母さん、こっちで踊って~♪」
 という盛り上げ方で、「なんだね、君たちは」という顔。
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  1. 2012/03/13(Tue) 11:45:10 |
  2. |
  3. #
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すてき!

Megさんこんにちは。
ワァーッ!ロマンスグレーで超ダンディなお父様ですねー。
とても喜寿をお迎えになったとは思えないです。
お若い!!
うちの主人には申し訳ないのですが
男性の若さの要素に頭髪は不可欠ですね(笑)
我が家は隔世遺伝なんてものではなく
見事に三代続いております。
娘達は「男でなくて良かった~。絶対くるよね」と
話しておりました。

このダンディぶりで超天然というところが
“かわゆい”ところなのでしょね、きっと。
よろしくお伝えくださいませ♪
  1. 2012/03/13(Tue) 14:55:45 |
  2. URL |
  3. benimasa #LkZag.iM
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Megちゃんがここでお父さんの話をしているでしょ、
そのイメージ通りのお父さんだった!
失礼な言い方かもしれないけど
カッコよくって、茶目っ気たっぷりでかわいい!
前にも増してお父さんのファンになっちゃったな。

ご両親の写真、いっぱい撮ってあげてね☆
  1. 2012/03/13(Tue) 19:53:01 |
  2. URL |
  3. mico #aEmTB4nk
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鍵コメちゃーん!

こちらこそご無沙汰ばかりでごめんなさいよ。

いきなりですが、私の今年の年賀状、届いたかしら?

実は昨年末にあまりに多忙で、実家に戻ってから
いつの住所なのか判然としないまま実家パソコンに保存してあった名簿を打ち出して
大急ぎで住所を打ち出したりしたものだから
何通も「住所不明」で戻ってきてしまい・・・。
届いていなければごめんなさいよ!!!

さて、嬉しくてもういっぱい書きたくなりましたが、
ひとまず、このコメントが可笑しかったので引用します(笑)

>おじちゃん若い!!!!
>っていうか、昔よりもダンディになって素敵!!
>おじちゃんってイケメンだったんだ~。
>あの頃はそんな目で見てなかったからねwww

そうやんなぁ(大笑い!)
あの頃は、デブデブのピークだったし、
だいたいウチに遊びに来たときも、父ってゴリラみたく
うろうろしてステテコ姿とかじゃなかった?
弟のひろろんが可愛くて可愛くて仕方がなかったみたいだけれど
(父はそう言っていた)、構い過ぎて明らかに嫌われていたよね。
衝撃の「風船飛ばし事件」なんてあと何年語り継がれるだろうか(笑)

何年か前に肺炎をして入院してからピーク時より多分10キロくらい痩せて、かなりすっきりしたのよ。
本人は前のほうが貫禄があってよかったと思っているみたいだけれど。
で、歳取ってからお洒落に目覚めたらしくて、母の好みで綺麗な色のワイシャツを作って着せて貰うと、
馬子にも何とやらって言うんでしょうか^^

そうそう。
母が、さーかちゃんのお母さんと先日と、ものすごく久し振りに電話をしたんだって言ってたよ。
「どうしてるかしら・・・」って言うから電話してみたら?って言ったら、
「うん、じゃあ、かけてみるわ」って。
積もる話は幾らもあったみたいで、気づけばあっという間に時間が経ったんだって。
そのときにおばあさまのお話など沢山聞いたと言っていました。

私たちもいきなり会うと照れくさいけれど、たぶんあっと言う間に時間過ぎちゃうくらいに
幾らでも話すことあるだろうね。再会したいな。
なんか春が近づくとふるさとのサクラを思い出して、毎年このごろそう思うの。

また、メールするね!!
こちらも、もう少し頻繁に気軽な話題で更新するわ★
  1. 2012/03/13(Tue) 22:46:45 |
  2. URL |
  3. Meg #T0ca3UNU
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benimasaさん、こんばんは。

つい先日、震災から一年を迎えましたね。

ブログのほうに何かコメントを、と思いながら叶わず、
最近の記事を読ませて頂きながら、ぽちぽちと、どの記事にも思わず拍手を送らせて頂いておりました。
新年度、また新しい学生がゼミに入ってきますので、
ご主人のご本を彼らに贈りたいと思っています。改めて購入させて頂きますね!
(あの本の著者として、ご講演でも活躍されていらっしゃいますね。)

>男性の若さの要素に頭髪は不可欠ですね(笑)

いえいえ・・・実を申しますとこの写真はちょっとばかり加工を・・・。
「同窓会会報に掲載する写真」では何が何でも素敵に載りたいという
父の切なる願望をかなえるために「頭皮に見える隙間」をすこーし覆い焼いてあげたんです(笑)
ギャルがまつげを盛るようなもんですねっ(?)

超天然というのは非常に控えめな言葉でして・・・本来は「変人」とたとえてよいかと。
benimasaさんのように早起きしてきちんと日々を過ごされる方にはびっくり仰天だと思いますが、
父は現役時代からずっと超夜型人間で、昼間に起き出して朝ご飯を食べ、
夕方になるとお昼ご飯を食べ、深夜2時か3時くらいに作り置きの夕飯を食べ、
朝刊を読んでから眠るような人です。

こうした話題には事欠きませんが(苦笑)、我が父なので大事にしたいと思います。

ご主人にもよろしくお伝えくださいv-343
  1. 2012/03/13(Tue) 23:06:35 |
  2. URL |
  3. Meg #T0ca3UNU
  4. [ 編集 ]

micoちゃん、こんばんは。

あまり更新もしないところ、遊びに来てくれてありがとv-415

>そのイメージ通りのお父さんだった!

私の描写力はまんざらでもなかったってことね(てへへっ)

父って、男の子が欲しかったみたいなんだけれど、
どうやら好みとしては元気はつらつワイルド系よりも
繊細な「可愛い男子」が好きみたいで(愛くるしい男の子ふぇち?)たまに気色悪いです(笑)
龍馬役をした福山くんは好きだったみたいです。
だいたいドラマに出てくる好みの男優さんを見ると
「お父さんも昔はこの子に似ておった」などと言い張る。

それを世間がチャーミングだと言ってくれるならば私は嬉しいです(笑)

親たちを撮るってことは、micoちゃんがずっとお母さんと撮り続けていること、
いつも二人の家族写真が本当にとっても素敵で憧れていたことがあったのよん(*^^*)
  1. 2012/03/13(Tue) 23:16:07 |
  2. URL |
  3. Meg #T0ca3UNU
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  1. 2012/03/16(Fri) 14:54:36 |
  2. |
  3. #
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さーかちゃん、お返事嬉しかったわ!

そうよ、そうだったよね!
なんてマヌケな質問をしたのでしょうか、私は。
喪中のお葉書を確かに頂きました。
ごめんね、あまりにすっとぼけていてv-393

>>だいたいウチに遊びに来たときも、父ってゴリラみたく
>>うろうろしてステテコ姿とかじゃなかった?

>あはははははははははははははははははは!!!!!
>ごめん、笑いすぎちゃったwww
>確かにステテコだったね。
>でも、あの頃の父親ってみんなそうだったよね。

昭和のお父さんは皆、ステテコだっけ?(笑)
でもさ、さーかちゃんちのお父さんだけは一人あか抜けていた気がするんだけれどね?

>めーちゃんのおじちゃんはうちら子供達の間では特別な存在だった気がするな~。
>やっぱり接する機会が一番多かったし、
>難しい話とか勉強の話も多かったけど、一
>緒になって話に交じってたりして。
>今でも若いころのおじちゃんは鮮明に覚えてるわ~。

えー??本当?
それ、うちの父にしてやってくれる?(元気に生きているうちに:笑)

接する機会が多かったって、仕事柄ずっと父ってウチにいたもんね。
子ども心に、あの頃から「なんでうちのパパって、ずっとおうちにいるんやろう。。。
(この人、もしかして働いてへんのか??)」という疑惑があったのだよ(笑)

昔の学者ってあんな風でよかったんだね。
ソファーに長々と寝そべってずっとダラダラしているかと思ったら
たま~に、のそのそっと起き出して何か書いている、みたいな。
でも、ステテコにメガネだから野生を脱した「知的ゴリラ風」。

自分ちの子に限らず、遊びに来るみんなのことまで捕まえて算数の問題とか出したりしてたよねー。
ほんとっ、変わっとったわ(苦笑)
でも、自分以外の人が若い頃の父の様子を覚えていてくれているって
今になるととっても嬉しいなぁ。しみじみと。
あのころ、よそんちのお父さんって言うと風変わりな我が父だったのかと思うと
ちょっと感慨深いです。

「さーかちゃんはAyaちゃんと手を繋ぐのが嫌でえーんって泣いてる写真があったねぇ」とかさ。
そんな懐かしい話を先日も実家に帰った時にいっぱいしていて、家族で大笑いしたところよ。
父が「おい、めぐみ。その昔の話って相当面白いからさ、ちゃんと書き残しておけよ」って言うの。
順番から言えばあなたが先に書くべきでしょって思ったけれど、
私たちの記憶のなかには変な父が一杯登場するからそれで十分なのかもしれないね(笑)

>>衝撃の「風船飛ばし事件」なんてあと何年語り継がれるだろうか(笑)
>そうだね~あの事件は多分、一生語り継がれていく気がするよ~www

やっぱり、そうやんな(笑)
これは父にちゃんと報告しておくわ!

でも、ひろろんって確かに愛くるしかったよねー、ちびっこい時。
小学生の頃、引っ越して行って数年後に再会すると、
すっかり大人の口を利く少年になっておりまして。
皆でスケートリンクに向かう途中、スピード出して飛ばしまくるタクシーのなかで
ちんまり人々の間に座っていた彼が、

「いやに飛ばしますね・・・」

と、ひとこと冷静に言ったことが私はどうしても忘れられない!
これは多分、私しか覚えていないだろうと思う(笑)

父は肺炎をしてから以前ほど食べられなくなったみたい。
歯もよくないみたいで、パンの耳をかじったら入れ歯が折れたとか、そんな話ばかりよ(苦笑)
歳相応に、身体はがたがたしてきているね。
さーかちゃんちのパパはスキー?? 未だにスキーをされるの??
それは、めちゃめちゃお若いじゃない!!!
どうぞ、お怪我だけはされないように。
親にはずっと元気でいてほしいよね、子どもの切実な願いとしては。

母はね、久々に電話したあと、とっても”ほっこり”したみたいだったよ^^
電話してよかったわって。
同じ世代で同じように子育てして、同じように介護もそれぞれの立場で経験をしてね・・・。
懐かしい話から最近のことまで、しばらく話す機会がなかったからこそ、
それはそれは沢山話はあったのかと思うなぁ。

>そうだよね~。
>サクラが咲くころにあの団地で再会できたらいいよね~。
>あの団地。。。ずっとあそこにあるよね~。
>無くならないよね~。

うんうん・・・あのサクラ並木って私たちの胸に同じようにあるんだなぁと
思うと歳とったからちょっと泣きそ。

毎日、毎日、あの道を通って、あなた達きょうだいを遊びに誘いにてくてく歩いたわ。
1年とか2年間くらいの記憶なんだけれど、強烈に懐かしい。
サクラ並木は、新緑だったり紅葉していたり、枯れ葉だったりするんだけれどね。
もしかすると、晩年は「あそこに帰りたい」なんて思うのかなと
ふっと祖母の最期を思い出したりしながら、思わず涙ぐみました。

よし! 
んじゃ、もう会おう会おう。そうしよう。
できたら、すずきさんのおばちゃんをお見舞いしにいこう。
  1. 2012/03/16(Fri) 22:25:08 |
  2. URL |
  3. Meg #T0ca3UNU
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  1. 2012/03/21(Wed) 17:41:04 |
  2. |
  3. #
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sayaちゃん、随分長いことコメントに気づかなくてごめんね!

さて。
子ども時代の私たちにはミステリアスな存在だったsayaちゃんちのパパですが。
「にわか阪神ファンだった」なんて意外!(笑)

ちなみにうちの父は生粋の沖縄人で長く関西に暮らしたのに、
周りに全くおかまいなく何故かずっと巨人ファンみたいね。
ソファに長々とステテコ姿で寝そべって野球を見て、一喜一憂する。
昭和の父はサッカーではなく野球を楽しんで観てたね^^

>習った事のない問題とか見てポカ~ンってしてたの覚えてるよ。
>あやちゃんがプンプンしてたりねwww

あやちゃんは怒ってた?!やはし!
そう言えば父は、自分ちの子にもよそんちの子からも「もーっ」って言わせるタイプだった(笑)
そりゃそうだね。遊んでいるのに勉強を教えようとするんだから!

>めーちゃんの文章って読んでて気持ちがいいのよね。癒されるって言うか時には難しい言葉が出てきたりするけど、
>うす~いピンク色のような。。。卵色のような。。。そんな淡い色が頭の中に広がる感じwww

わぁ。嬉しいことを言ってくれるなぁ。
ブログ歴も長いけれど、最近はあまり執着して書いていない。
とても内省的で情緒的な文章を何度も何度も推敲して書いていたのは、
明らかに「心が病んでいたとき」だった!(笑)
sayaちゃんはあのころからここを観てくれている常連さんなんだね。
昔の思い出を綴った自分の文章は割とよく覚えていて、
そこにsayaちゃんに貰ったコメントもあったことを合わせて記憶しているんだよ。

幼少期の数年だけを採り上げて短いエッセイを書いてもいいな。
あの時代を一緒に生きた人たちにインタビューとかしてさ。
あぁ、そうゆう仕事は好きかもしれないな^^
「サクラ並木を歩く」なんてタイトルで(笑)

>彼にとっては大阪がピークなのですwww
>姉の私が言うのも何ですが、あの頃は可愛かったと思う。

うん、まるで天使みたいだったよね(笑)
でも、成人してから再会した彼も「あぁ、あの頃の面影ある!」って思ったのよ、すごく。
私はまだ大学院に行っている頃だったと思うけれど。
駅で見送ってくれた二人が姉弟でひらひらと電車のなかの私に手を振ってくれて・・・
(なんという素敵な風景)
彼は、ちょっとだけ電車を追いかけて走ってコケる真似なんてしてくれてね。
笑いながら「あ、ユーモラスな昔の彼だ!」って思ったのよ。
で、お酒飲んで陽気になる感じも何となく想像ができるから不思議(笑)
よろしく言ってください(*^^*)

お父さんには身体と気持ちもお若いのね。
でも、子どもたちを不安にさせないように怪我や病気にだけは気を付けるように言わなきゃね!

>おばちゃんに会いたいよね~って母も言ってた。

先日、母から聞いたのだけれど、おばちゃんに二人、お孫さんがいたの覚えている?
まーくん、まゆみちゃん。
母が先日、まゆみちゃんに偶然会ったときに彼女が言っていたんだって。
「子どもの頃、夏休みなどに遠くから祖母に会いに来たら、
あまりにも自分たちより近所の子のほうが懐いていてちょっと嫉妬した」って。

そのくらいに可愛がって貰っていたんだね・・・。
  1. 2012/03/31(Sat) 01:19:57 |
  2. URL |
  3. Meg #T0ca3UNU
  4. [ 編集 ]

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。
  1. 2012/05/06(Sun) 18:59:06 |
  2. URL |
  3. 履歴書の写真 #-
  4. [ 編集 ]

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