風と君を待つだけ

~my ordinary days vol.3~




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Way :: 2010/04/11(Sun)

僕らの目の前に無限に広がる たくさんの道
       
ゆくべき その道 
選びとるべき その道
僕だけの その道

誇り高き道をゆく 志高き者たち

脇道で 何処までも さまよい続ける者たち
        
そして そのどれでもなく
霧がかって よく見えない だだっ広い道の途中で 
途方に暮れる僕ら
        
君は どの道に踏み出すのか  
その魂は 知っているはずだ



 父が小田さんの「風のように」を聞いて触発され、書き付けた英語詩。
 私が超がつくほどの意訳をした。

 私の「主観的感性が前に出すぎている」。そうだ。
 
 気恥ずかしいことだ。
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